片目だけのレーシック手術も出来る

時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。 レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。

 

視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか?



片目だけのレーシック手術も出来るブログ:2018-5-09

半袖や水着を着ることが多い夏は、
ウエスト周りや二の腕の脂肪が目立ちますよね。

気なる部分だけを減らしたいものですが、
脂肪は全身で分解されるので、
身体の一部分だけ細くするのは至難の業!

部分痩せには、
カロリーコントロールと有酸素体操で
身体全身の脂肪を落としつつ、
痩せたい部分を意識的に動かすのがポイント。

毎日の生活で、
気になる部分を引き締める動きをとり入れましょう。

二の腕は、腕の裏側の筋肉を意識して
本やカバンなど、
ある程度重さのあるものを両腕を伸ばして持ち10秒キープ。
1日数回繰り返しましょう。

ウエスト周りを引き締めるには、身体をひねる動きがポイント。
あしを肩幅に広げて立ち、左右に上半身をひねりましょう。
下腹部を細くしたいなら、おへその辺りを意識して、
力を入れて息を深く吸い、二倍くらいの時間をかけて吐き出しましょう。

大腿部は、
階段の昇り降りや自転車をこぐ時に、
大腿部の筋肉を意識して動かしましょう。
また、歯磨きをしている間など
両ひざを半分曲げた姿勢をキープすると、
スクワットの効果が得られますよ。

こむらは、
電車で立っている時など、つま先で立ってみましょう。
こむらとヒップのシェイプアップに効果があります。

ヒップは、常に姿勢を良くすることを心がけて
左右のヒップをくっつけるように力を入れ、姿勢良く立ちましょう。
また後ろにあしを蹴り上げる動きは、
ヒップアップや大腿部の後ろの筋肉を引き締めます。

ご飯は腹八分目を心がけ、適度に身体を動かし、
痩せたい部分を意識して動かす…
これだけでも身体のラインが変わってきますよ。